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京都新聞社イベント

裏千家所蔵の優品 併設展 鵬雲斎コレクション撰

説明 茶の湯に関する資料を収集し企画展示を行う「茶道資料館」が開館40周年を迎えます。また、裏千家の歴代家元が収集した文献など約6万点を収蔵する茶の湯の専門図書館「今日庵文庫」も開館50周年となります。この節目を祝した記念特別展を開催します。

会期
【前期】4月16日(火)~5月12日(日)
【後期】5月18日(土)~6月16日(日)
午前9時30分~午後4時30分(入館は閉館30分前)、
月曜休館(ただし4月29日、5月6日は開館、5月7日は休館)

会場
茶道資料館
(京都市上京区堀川通寺之内上ル、裏千家センター内)

内容
裏千家今日庵が所蔵する茶道具や美術工芸品、今日庵文庫所蔵茶書および鵬雲斎(裏千家前家元)のコレクションを展示予定

入館料
一般1000円、大学生600円、中高生350円、小学生以下無料

主催
茶道資料館

共催
京都新聞
2019年03月20日 掲載

企画展 因幡堂平等寺

説明 烏丸高辻に伽藍(がらん)を構える因幡堂平等寺。
日本三如来と称される薬師如来を本尊に祭る古刹(こさつ)です。
この知られざる因幡堂の全貌に迫る企画展「因幡堂 平等寺」を開催します。

会期
4月20日(土)~6月9日(日)
午前10時~午後5時(入館は閉館30分前)。
月曜休館(ただし、4月29日、5月6日は開館。5月7日休館)

会場
龍谷大学 龍谷ミュージアム
(京都市下京区堀川通正面下ル・西本願寺前)

内容
因幡堂の本尊薬師如来立像(重要文化財=重文)をはじめとする霊宝のすべてのほか、東京国立博物館所蔵の「因幡堂縁起」1巻(重文)、同じく因幡国から伝来したと伝わる岐阜・延算寺の本尊薬師如来立像(重文)などを展示

入館料
一般800(600)円。
高大生500(300)円。
小中生200(100)円。
かっこ内は前売りと20人以上の団体料金。
※前売り券は、京都新聞文化センター、コンビニエンスストアなどで3月20日から販売(4月19日まで)

主催
龍谷大学 龍谷ミュージアム、京都新聞、毎日新聞社
2019年03月19日 掲載

チャンバラ合戦 ―戦 IKUSA―

説明 戦国時代の合戦をモチーフにした遊び「チャンバラ合戦 ―戦 IKUSA―」を開催します。
(参加無料)

日時
5月12日(日)
午前の部=同10時集合、
午後の部=午後2時集合
※いずれも所要時間約2時間

会場
ウィングス京都・4階スポーツルーム(中京区東洞院通六角下ル)

内容
スポンジ製の「刀」を利き腕に持ち、反対側の腕に「命」をモチーフとしたボールを装着。
刀で相手の「命」を打ち落とせば勝ちとなり、反対に落とされれば負け

募集人数
各部定員100人
※小学生以下の児童の参加には18歳以上の保護者1人の同伴が必要。
団体での応募も可

申し込み
はがきに住所、氏名・ふりがな・年齢(複数参加の場合は上記を全員分)、電話番号、参加人数(10人まで)、希望の部を記入の上4月19日(金)必着
〒604―8567(住所不要)京都新聞トマト倶楽部「チャンバラ合戦」係へ郵送、
もしくはQRコードから申し込み。
応募多数の場合は抽選し当選通知を代表者宛に発送します

問い合わせ
トマト倶楽部事務局075(241)6190(平日午前10時~午後5時)

主催
京都新聞

企画
京都新聞トマト倶楽部

協力
株式会社IKUSA
2019年03月18日 掲載

京都学 ~京都で育まれてきた 日本の伝統と文化の真髄~

説明 1200年の悠久の歴史の中で育まれてきた「京都」の伝統と文化を学ぶ連続講座を開講します。
(有料・要事前申し込み)

日時
4月23日(火)~7月16日(火)=毎週火曜日、全13回

会場
京都造形芸術大学春秋座およびJ41教室(京都市左京区北白川瓜生山)

定員
各回300人

講師
4月23日=門川大作氏
▽30日=井上八千代氏
▽5月7日=中村翠嵐氏
▽14日=住井啓子氏(※)
▽21日=千玄室氏
▽28日=坂口博翁氏
▽6月4日=森口邦彦氏
▽11日=川塚錦造氏(※)
▽18日=増田徳兵衛氏
▽25日=園部晋吾氏(※)
▽7月2日=藤舎名生氏
▽9日=山口富蔵氏
▽16日=笹岡隆甫氏
(※印の回はJ41教室)

受講料
各講座2500円(1回)、全講座1万円(全13回)
※いずれも書籍代含む(「京都で育まれてきた日本の伝統と文化の真髄」/京都新聞出版センター刊)

申し込み・締め切り
イープラス(※ファミリーマート)、ぴあ(Pコード/各講座642117、全講座992206※セブン―イレブン)は4月18日(木)まで。
または郵便はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢(グループの場合は全員)、連絡先(電話番号)、申し込み内容(受講希望日または全講座)を明記し、〒604―8567(住所不要)京都新聞COM「京都学講座」係まで。
4月11日(木)必着

問い合わせ
075(241)6170

主催
京都造形芸術大学

共催
京都市、京都新聞

協力
文化庁
地域文化創生本部
2019年03月15日 掲載

京都二条城茶会

説明 京都新聞の創刊140年および二条城の世界遺産登録25周年を記念した「京都 二条城茶会」を開催します。

日時
5月18日(土)、19日(日)午前9時30分~午後4時30分(茶席により異なる)

会場
二条城 清流園、二の丸御殿台所および前庭

茶席と会場
(1)5月18日=表千家(和楽庵)、藪内家(香雲亭)
▽19日=武者小路千家(和楽庵)、裏千家(香雲亭)
▽午前9時30分~11時30分、午後1時~3時(受け付けはそれぞれ30分前まで)

(2)野点席 清流園で両日
▽席主=笹岡隆甫氏(華道未生流笹岡家元)、SHOWKO氏(陶磁器デザイナー)、煎茶道二條流、京都新聞社

(3)ワークショップなど 二の丸御殿台所および前庭
▽川尾朋子氏(書家)「一語一会」=18日午前10時、11時、午後1時、2時の4回(約30分、各回5人)
▽松井紫朗氏(京都市立芸術大教授)「宇宙を感じる茶席」=両日午前10時、午後1時の2回(約90分、各回20人)
▽「華包を楽しむ」=18日午前10時、11時、午後1時の3回(約30分、各回40人、野点席1席含む)
▽「お香を楽しむ」=19日午前10時、11時30分、午後1時(約40分、各回40人、野点席1席含む)

(4)講演会 二の丸御殿台所
▽永田和宏氏(歌人・京都産業大タンパク質動態研究所長)「両陛下の歌から見える〈象徴〉の意味」=18日午後3時(定員100人)
▽坪内稔典氏(俳人・京都教育大、佛教大名誉教授)「子規・漱石と京都―新聞が開いた未来」=19日午後3時(定員100人)

(5)抹茶体験 二の丸御殿台所前庭

参加費
(1)茶席券=3000円、二流派セット券(日ごと、午後のみ)=5000円
(どちらも入城料および野点席1席含む、二の丸御殿入場料は別途)
(2)1000円
(3)2000円
(4)無料
(5)500円
((2)~(5)は入城料600円が別途必要)

茶券販売、申し込み
(1)~(3)京都新聞文化センター((2)はイープラスでも販売)で3月18日から販売(平日午前10時~午後5時)
(4)はがきまたはファクス075(255)9763で、郵便番号、住所、氏名、電話番号、参加希望日、参加人数(2人まで)を明記し、〒604-8567(住所不要)京都新聞COM事業局 二条城茶会担当宛まで4月22日必着。抽選で当選者に聴講券を発送
(5)当日会場で受け付け

問い合わせ
京都新聞COM事業局075(241)2165。
平日午前10時~午後5時

主催
京都新聞、京都市

後援
京都府

協賛
京都銀行、京都信用金庫、京都中央信用金庫、京都高島屋、大丸京都店、ジェイアール京都伊勢丹
2019年03月14日 掲載

大徳寺龍光院 国宝 曜変天目と破草鞋

説明 大坂・堺の豪商で、茶人でもある天王寺屋・津田宗及の次男として生まれた龍光院二世・江月宗玩は、優れた禅風と高い教養で知られ、当時の龍光院は一流の文化人が集う寛永文化の発信地でした。
また天王寺屋伝来の名宝は、江月によって大坂夏の陣の難をくぐり抜け、現在その多くが龍光院に伝えられています。
これまでほとんど目に触れることがなかった龍光院の至宝を一挙公開します。

会期
3月21日(木・祝)~5月19日(日)午前10時~午後5時(入館は午後4時まで)月曜休館(4月29日、5月6日は開館、翌日休館)

会場
MIHO MUSEUM(甲賀市信楽町田代桃谷)0748(82)3411

入場料
一般1100(900)円、高・大生800(600)円、小・中生300(100)円。
かっこ内は20人以上の団体

主催
MIHO MUSEUM、日本経済新聞社、京都新聞

特別協力
大徳寺龍光院

後援
滋賀県、滋賀県教育委員会、NHK大津放送局、BBCびわ湖放送、エフエム京都、帝産湖南交通
2019年03月14日 掲載

京都大恐竜博

説明 ティラノサウルスなど実物大のハイテク恐竜がほえ、暴れる「京都大恐竜博」を開催します。

会期
4月27日(土)~5月6日(月・振休)午前10時~午後4時まで(最終入場は午後3時30分)

会場
京都パルスプラザ(伏見区竹田鳥羽殿町5)

内容
実物大の大迫力の恐竜15体のほか、実物化石展示、VR(仮想現実)体験(別途有料)など
※トマト倶楽部会員証提示すれば、会場で当日券購入の子どもに、スタンプ帳をもれなくプレゼント(特別割引券との併用不可)

入場料
中学生以上1400(1200)円、3歳以上1000(800)円。かっこ内は前売り
※前売り券はローソンチケット(Lコード54190)、チケットぴあ(Pコード992135)、セブンチケット(セブンコード072―747)で発売

問い合わせ
京都大恐竜博事務局075(211)3632

主催
京都新聞

後援
京都府教育委員会、京都市教育委員会、京都府私立幼稚園連盟、京都府保育協会、京都市私立幼稚園協会、京都市保育園連盟、滋賀県私立保育園連盟、奈良県私立幼稚園連合会、奈良県民間保育園連盟
2019年03月13日 掲載

第39回 しが女性ソフトボール大会

説明 「第39回しが女性ソフトボール大会」を開催します。
ふるってご参加ください。

日時
4月20日(土)午前9時開会式、21日決勝(予備日=5月12日)

会場
野洲川親水公園・グラウンド(湖南市夏見)

競技方法
トーナメント方式で7回戦・70分ゲーム(予定)

参加資格
県ソフトボール協会に登録、または本大会出場を機に登録を希望するチーム。
高校生を除く15歳以上の女性のみで編成され、監督・スコアラー(各1人)、コーチ(2人以内)、指導資格者がいること。
先着16チーム

参加料
1チーム1万1000円

抽選会
4月6日(土)午後5時30分、サンライフ甲西(湖南市中央)。
各チーム必ず1人出席

申し込み
3月29日(金)までに所定用紙に必要事項を記入し、〒520―0044 大津市京町2―5―10 大津神港ビル4階、京都新聞COM滋賀事業所「女性ソフト」係へ。
問い合わせは077(523)3134

主催
滋賀県ソフトボール協会、京都新聞

主管
滋賀県ソフトボール協会・湖南市ソフトボール協会

後援
滋賀県、湖南市ほか

協賛
公益財団法人河本文教福祉振興会
2019年03月13日 掲載

井隼慶人展

説明 3月16日に開業する京都経済センターへの作品恒久設置を記念した「井隼慶人展」が開催中です。
蝋(ろう)防染の技術を駆使して、身近な動植物や水辺の風景などを主題に、洗練された染色作品を発表し続けてきた同氏の作品をお楽しみください。

会期
3月24日(日)まで、午前10時~午後5時。
月曜休館

会場
染・清流館(京都市中京区室町通錦小路上ル)

内容
約3メートルを超える大作を中心に、日本新工芸展内閣総理大臣賞受賞作「夏のなごり」、京展賞受賞作「風の旅」ほか約20点を展観

入場料
大人300円、学生200円

主催
染・清流館、京都新聞
2019年03月08日 掲載

写真展 天皇皇后両陛下-ともに歩まれた60年

説明 成婚から60年、いつも国民に寄り添い、公務を果たしてこられた天皇皇后両陛下の足跡を、貴重な写真でたどる写真展を開催します。

会期
4月17日(水)~30日(火・国民の休日)午前10時~午後8時
(最終日は午後5時、入場は閉場30分前まで)

会場
大丸ミュージアム京都(大丸京都店6階)

内容
天皇皇后両陛下の歩みをたどる写真約150点を展観。
昭和から平成へと続くひとつの大きな時代を振り返ります

入場料
無料

主催
大丸松坂屋百貨店、京都新聞

監修
宮内庁侍従職
2019年03月06日 掲載
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