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京都新聞社のイベント
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京都新聞社イベント

国連公開講座「世界を語る」

説明 恒例の国連公開講座「世界を語る」を開催します。
今回のテーマは「これからどうなる 日本・米国・北朝鮮」です。
(聴講無料)

日時
10月26日(金)午後6時(午後5時30分開場)

会場
京都新聞文化ホール(地下鉄「丸太町駅」下車7番出口すぐ)

講師
川埜周氏(外務省総合外交政策局政策企画室長)、村田晃嗣氏(同志社大法学部教授)、李相哲氏(龍谷大社会学部教授)、佐藤弘樹氏(ラジオパーソナリティ)

申し込み
件名「国連公開講座申込」、郵便番号、住所、氏名(フリガナ)、電話番号、職業(学生は学校名・学部)を明記し、10月23日(火)までにファクス075(211)3944か、Eメールkoukaikouza@unakyoto.ec-net.jpで、国連協会京都本部「国連公開講座」係へ

問い合わせ
国連協会京都本部075(211)3911

主催
国連協会京都本部

共催
外務省、京都新聞
2018年09月22日 掲載

親子で作って学ぼう 世界遺産醍醐寺と醐山料理体験

説明 醍醐寺の古文書に春日局も食したと伝わる「すもし」づくり体験、法話会、文化財鑑賞を通し、同寺の食文化、歴史や文化財を学んでみませんか。(有料・要申し込み)

日時
11月3日(土・祝)午前10時~午後1時30分終了予定(受け付けは9時30分から)

会場
総本山醍醐寺(京都市伏見区醍醐東大路町22)

内容
(1)法要=三宝院内弥勒堂(通常非公開、重要文化財)
(2)醍醐寺僧侶による法話=同
(3)霊宝館拝観(4)「すもし」づくり体験・昼食=雨月茶屋・恩賜館
※参加者には事業終了後、当日に限り、醍醐寺境内一般公開エリアを拝観していただけます(参加証の提示が必要)。また、大人の方には秋期夜間拝観券をお渡しします

対象
子ども(小・中学生)とその保護者15組30人※子ども1人につき、大人1人の同伴者が必要。保護者同伴は最大2人まで

参加費
大人1人3500円、子ども(小・中学生)1人1000円※参加費には、拝観料、昼食代が含まれており、費用の一部は醍醐寺の文化財保護に役立てられます

申し込み
はがきかファクス075(222)2200、電子メールkeikaku@mb.kyoto-np.co.jpに郵便番号、住所、氏名、年齢(子どもは学年)、性別、電話番号(全員分)を明記し、10月17日(必着)までに〒604-8567(住所不要)京都新聞COM「醍醐寺」係へ※応募多数の場合は抽選。当選者には参加証を送ります。当日の詳細や参加費のお支払い方法は参加証発送時にご案内します

問い合わせ
075(241)6180

主催
総本山醍醐寺、京都新聞
2018年09月21日 掲載

第36回 京都新聞チャリティー美術作品展

説明 第36回京都新聞チャリティー美術作品展を開催します。全国の著名な美術家(洋画・日本画・陶芸・工芸など)、宗教家、文化人ら約1200人から福祉のためにと寄贈していただいた作品をご覧のうえ、入札でお求めいただきます。「ともに生きる」をテーマに、みんなが助け合って生きる社会をめざして福祉活動に役立てます。(入場無料)

日時
10月24日(水)~29日(月)午前10時~午後8時(入場は閉場30分前、最終日は午後4時閉場)

会場
京都高島屋グランドホール(7階)

出品作品
陶芸、木・竹・漆・ガラス工芸、染織、彫刻、洋画、版画、日本画、書、イラスト、漫画、写真など約1500点

お求め方法
(1)各作品の入札価格は、額代を含め1万2000円以上です
(2)参考価格がついている作品は作者が提示した入札の目安です。下回っても落札できる場合もあります
(3)作者の希望価格がある場合は掲示します
(4)寄贈者名は、事業団ホームページで。パンフレットをご希望の方は、京都新聞社会福祉事業団075(241)6186へ

主催
公益財団法人京都新聞社会福祉事業団、京都新聞

後援
京都府、滋賀県、京都市、KBS京都、エフエム京都、BBCびわ湖放送、京都市観光協会、京都文化交流コンベンションビューロー

協力
ヤマト運輸(株)京都主管支店
2018年09月21日 掲載

百の手すさび 近代の茶杓と数奇者往来

説明 茶杓(ちゃしゃく)とは、茶器に入った抹茶をすくい、茶わんに入れるための茶道具の一種です。
「茶杓は人なり」と称せられ、古くから大切に扱われてきました。
本展では、千利休や小堀遠州など近世の茶杓を通した交友を回顧しつつ、益田鈍翁を中心に近代の数奇者が作った茶杓を展覧します。
また、当時活躍した女性や文化人・芸術家らの茶杓などを、ゆかりの蒐集(しゅうしゅう)品とともに紹介します。

会期
10月20日(土)~12月2日(日) 午前10時~午後5時 (入館は午後4時まで) 月曜休館

会場
MIHO MUSEUM (甲賀市信楽町田代桃谷) 0748(82)3411

入場料
一般1100(900)円、高・大生800(600)円、小・中生300(100)円。
かっこ内は20人以上の団体

主催
MIHO MUSEUM、京都新聞

後援
滋賀県、滋賀県教育委員会、NHK大津放送局、BBCびわ湖放送、エフエム京都

2018年09月20日 掲載

特別展 信楽に魅せられた美の巨匠たち

説明 中世古窯以来の伝統を誇る陶芸・信楽。
焼締め陶をはじめ、特色のあるやきもの文化が育まれてきたこの地では、国内外の幅広い作家たちが、作陶を試みてきました。
本展では、近代陶芸の巨匠として知られる富本憲吉や河井寬次郎、現代陶芸の開拓者として活躍した八木一夫や熊倉順吉らの足跡をたどりつつ、信楽のやきものの新たな魅力を探ります。

会期
10月6日(土)~12月20日(木)午前9時30分~午後5時(入館は閉館30分前)月曜休館(10月8日は開館、翌日休館)

会場
滋賀県立陶芸の森陶芸館(甲賀市信楽町勅旨 )0748(83)0909

入場料
一般700(560)円、高大生500(400)円、中学生以下無料。
かっこ内は20人以上の団体

主催
滋賀県立陶芸の森、京都新聞

後援
滋賀県教育委員会、甲賀市、NHK大津放送局

特別協力
大塚オーミ陶業株式会社

2018年09月20日 掲載

徳岡神泉-深遠なる精神世界-

説明 生涯の大半を京都で過ごし、身近な自然をモチーフに絵画制作を行った画家・徳岡神泉。
本展では、幽玄ともいわれる独自の境地にたどりついた神泉芸術の特性を紹介します。

会期
10月13日(土)~11月25日(日)午前9時半~午後5時(入館は閉館30分前)、月曜休館

会場
京都府立堂本印象美術館(北区平野上柳町26―3)

内容
「蕪」など戦後の代表作を中心に、素描を含む45点を展示。
「堂本印象 日本の風景、ヨーロッパの風景」も同時開催

入館料
一般500(400)円。
高・大生400(320)円、小・中生200(160)円。
かっこ内は20人以上の団体料金

主催
京都府、京都府立堂本印象美術館、京都新聞
2018年09月19日 掲載

再興第103回 院展

説明 「院展」の名で親しまれている日本美術院は、1898(明治31)年に創設された日本画の研究団体です。
103回目を迎える本展では、巨匠から新鋭画家まで現代日本画の力作を一堂に展覧。
ぜひご高覧ください。

会期
9月26日(水)~10月1日(月)午前10時~午後8時(最終日午後5時閉場、入場は閉場30分前まで)

会場
京都高島屋グランドホール(7階)

内容
梅原幸雄、菊川三織子、西田俊英ら同人をはじめ、日本美術院賞受賞の岡田眞治など招待・無鑑査を含む入選作約80点

入場料
一般800(600)円、高・大生600(400)円。
中学生以下無料。
かっこ内は前売りおよび10人以上の団体料金。
前売り券は京都新聞文化センターおよび京都高島屋7階チケットカウンターで9月25日(火)まで発売中

ギャラリートーク
9月26日(水)午前10時30分から日本美術院同人による列品解説を実施予定

主催
日本美術院、京都新聞
2018年09月19日 掲載

酒飯論絵巻―ようこそ中世 日本の宴の席へ―

説明 室町時代に成立した「酒飯論絵巻」には、楽しそうに飲食する様子や調理場面が生き生きと描かれ、中世の風習や日本の食文化を知る上で欠かせない絵画資料となっています。
本展では国内に所蔵される酒飯論絵巻8点を一堂に集め、全場面を紹介します。

内容
酒飯論絵巻を中心に絵巻にみられる酒器なども展示し、中世日本の宴の世界とともに茶事との関わりについても、ご覧いただきます

会期
【前期】10月6日(土)~11月4日(日)
【後期】11月6日(火)~12月4日(火)、
前・後期で展示替え、場合替えを行います。
午前9時30分~午後4時30分(入館は閉館30分前)、月曜、10月9日休館(10月8日、11月19日は開館)

会場
茶道資料館(京都市上京区堀川通寺之内上ル、裏千家センター内)

入館料
一般1000円、大学生600円、中高生350円、小学生以下無料

主催
茶道資料館

共催
京都新聞
2018年09月18日 掲載

神仏のかたち ―湖都大津の仏像と神像―

説明 1958年、多くの方々に大津市の観光を楽しんでいただくため、市内の有名観光社寺10社寺が連携して「湖信会」が設立され、本年は60年の節目になります。
本展では、加盟社寺の名宝を中心に、湖都大津の神社仏閣に伝わる仏像や神像などの宝物を紹介します。

会期
10月13日(土)~11月25日(日)午前9時~午後5時(入館は閉館30分前)。月曜休館

会場
大津市歴史博物館(大津市御陵町)077(521)2100

入場料
一般800(640)円、高・大生400(320)円、小・中生200(160)円。
かっこ内は前売りおよび15人以上の団体、大津市内在住の65歳以上の方と障がい者の方など

主催
大津市、大津市教育委員会、大津市歴史博物館、公益社団法人びわ湖大津観光協会、湖信会(満月寺[浮御堂]、西教寺、比叡山延暦寺、日吉大社、近江神宮、園城寺[三井寺]、石山寺、建部大社、岩間山正法寺[岩間寺]、立木山安養寺[立木観音])、京都新聞

後援
NHK大津放送局、BBCびわ湖放送、エフエム滋賀、エフエム京都

2018年09月16日 掲載

TOYOTA SOCIAL FE!! Presents 琵琶湖環境保全プロジェクト

説明 琵琶湖の自然環境を学ぶため、カヌー体験とプランクトン観察を行います。(参加無料)

日時
10月28日(日)午前10時~午後1時(受付9時30分~)
※小雨決行。荒天の場合は、プログラム内容を変更する場合があります

集合場所
オーパル(滋賀県大津市雄琴5-265-1)※JR湖西線「おごと温泉」駅から徒歩12分

内容
カヌー体験とプランクトン観察

定員
75組150人

申し込み
はがきかファクス075(222)2200、電子メールkeikaku@mb.kyoto-np.co.jpに郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号(グループは保護者も含め全員分の必要事項を記入)、当イベントを知ったきっかけを明記し、10月14日(必着)までに〒604-8567 京都新聞COM「TOYOTA SOCIAL FES!!」滋賀係まで。
※申し込み多数の場合は抽選。当選者には参加証を発送します

注意事項
小学生以上対象(小学生は保護者と子ども1組2人で参加ください)

問い合わせ
075(241)6172

主催
グリーンウォーカークラブ・ネイチャーガイド研究所

共催
京都新聞

協力
オーパルオプテックス

協賛
TOYOTA SOCIAL FES!!
2018年09月16日 掲載
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